翻訳プラグイン追加!!

ついに!ついに!
翻訳のプラグインが実装されました!!

https://gyazo.com/885eba51cae12b8ee1cfd80f8b30c566

/mtranslate でコマンドのヘルプが出てきます。

/mtranslate [翻訳元] [翻訳先] で翻訳モードがオンになり、チャットすると翻訳がされます。
/mtranslate off で翻訳モードがオフになります。

翻訳のリスト:
ja:日本語 en:英語 ru:ロシア語 zh:中国語 ko:韓国語
es:スペイン語 fr:フランス語 it:イタリア語 de:ドイツ語

皆さんもぜひ使ってみてください!!

Discordのプラグイン更新!!

Man10サーバーのDiscordプラグインが新しくなりました!!

変更点
・全サーバー(子鯖含む)のチャットが表示できる
・全サーバーにDiscordからメッセージを送れる
・マイクラとのリンクが簡単に

といったところです。

リンクしないと、#man10_chatで喋れないので リンクの方法をお伝えします。

#man10_chat で何でもいいから発言すると、そのメッセージは削除され、BOTから個人チャットが送られてきます。

https://gyazo.com/1e792a8988ccfb9d182da84dff3f4500

そのまま個人チャットに 『!bd [自分のMCID]』 を入力し 送信すると マイクラ内にメッセージが届きます。

https://gyazo.com/207b7eca57f8ace07faf8b871fa2c900
https://gyazo.com/b6aa42dd0b3a0904f9448885bce9d746

メッセージ通り、マイクラ内で 『/bd link』 を実行すると リンク完了です。

楽しいDiscordライフを!

MDV(白猫ヤマント)新機能追加!

man10Delivery(白猫ヤマント)に、待望の新機能が追加されました!

ズバリ、代引機能です!

代引配達で配達する側

前のバージョン同様、GUIにアイテムを入れて、配達を押した(もしくはGUIを閉じた)後に、
チャットに入力するようになっています。

https://gyazo.com/abe8fd90ab421de0694f13c67690ae8b

このような表示が出た後、 “none” もしくは “1以上の数字” を入力しチャットしてください。

すると、”none”を選んだ場合は通常配達、”1以上の数字”を入力した場合はその金額の代引配達を行います。

代引が成功した後は /mdv debit で代引のお金を引き出せます。

代引配達で荷物が届く側

https://gyazo.com/baa88f9daeb0d5eafa0bd381d0d98f4b

このような表示が出たら、その表示をクリックか /mdv check もしくは/mdv のGUIで受け取り確認を選択し、BOXを受け取ります

その後、通常配達なら右クリックで開けれますが 代引配達の場合次のような表示が出ます

https://gyazo.com/08e18fe4ddd26204ae9285ffae4f1364

と、このような表示が出たら ボックスを持ち /mdv cash もしくは 代引ロック解除 の表示をクリックし ロックを解除してアイテムを受け取ってください。

MDVの新機能、ぜひお試しあれ!

マイクラで株や仮想通貨のような相場システムを正式公開!

世界最先端をいくマインクラフトサーバーのまん10サーバーで、ついに新しい取引システムが正式公開されました。

まず、アイテムバンク(/mib) 機能が追加され、大量のアイテムをアイテムバンクに登録できるようになりました。

アイテムバンクに登録されたブロックなどのアイテムを、仮想通貨や株のように、取引できるようになりました。

Man10中央取引所(Man10 Central Exchange) が建設され、そこでのアイテム売買に加え、オンラインで株や仮想通貨のように、資材を取引できるようになりました。

これによって、大量の発掘した鉱石や資源を高速に売買できるようになります。

株やFXのデイトレーダーのようにアイテムの値動きでお金をかせぐ、本格的なマネーゲームを楽しむこともできます。

追加コマンド等

/MCE (コマンド)

で、アイテムの注文をおこなえます(ランクはVIP以上)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それに加え、新型ATMの導入がされました。

ATMへ近づくと、残高に加え、アイテムバンクの登録数と、評価価格、注文数や注文金額など、自分の資産を表示することができます。

クリックすると、従来のATMや、アイテムバンク、注文などにアクセスすることができます。

従来の残高コマンド、/bal も拡張され、評価額などを表示することができます。

 

 

spigotプラグイン講座3-α(経済との連携)

どうも! プラグインティーチャー、Mr_IKです!
初心者向けマイクラspigotプラグイン講座、第三回(おまけ)始めます!

前回、パスワードでOPがゲットできるpluginを作りましたね。
今回はその続きからです。

第三回すべてのメニュー

  • コマンドを打ったらメッセージを送信 done
  • コマンドを打ったら全体にメッセージを送信 done
  • OP以外のブロックの破壊をすべてキャンセル done
  • パスワードを入力したらOPになれるコマンド done
  • [おまけ]経済との連携 ←今回はこれ

経済との連携

今回は、第三回のおまけとして、経済との連携をお教えします。
経済との連携は、Vaultというプラグインと、経済系プラグインが必須です。

Vaultダウンロード

上のリンクから、Vaultをダウンロードし、pluginsフォルダに入れておきましょう。
もし、経済系プラグインがわからない場合は

Essantialダウンロード

の、Essantial-2.x という奴をダウンロードし、pluginsに入れておきましょう。

ここまでは準備です。前回のプロジェクトを開きましょう。

今回は “/test” で自分の持ってるお金が確認できるプラグインを作ります。
ちょっと難しい内容になるので、ちゃんとついてきてください。

初めての登場、pom.xml を開いて下さい。
これは、ビルドの情報や、依存関係 を書くものです。
今回は、依存関係を追加します。
下のリンクのコードと写真を参考に追加してください。

pom.xmlリンク

https://gyazo.com/2cca251646284d7fe9f45d9f319bd671

ちゃんと、書けましたか? エラーが出ていたり、おかしかったりしたら、上の写真をよく見て直してみましょう。

次です。
VaultManagerリンク
上のリンクの、VaultManagerを
新しく このようにVaultManagerクラスを作り
https://gyazo.com/93e949b54f0fda178987cb4e37b77f0a
すべてコピーアンドペーストしましょう。

できたら、Hello_World.java を開き、
onCommand の真ん中ぐらいにある

if(args.length == 0){
return true;

if(args.length == 0){
new VaultManager(this).showBalance(p.getUniqueId());
return true;

に変更してください。

エラーなくできたらビルドし、pluginsフォルダへ。 再起動・リロードした後 /test と打って下のような物が出たら成功です

https://gyazo.com/d21085145fe034619aea413741e3cc4a

次回で、いよいよ 初心者向けspigotプラグイン講座は最終回です。
内容は、今までの力を駆使して 『くじびき』 を作ります。

乞うご期待。

spigotプラグイン講座3-4(パスワードを作ろう)

どうも! プラグインティーチャー、Mr_IKです!
初心者向けマイクラspigotプラグイン講座、第三回(4限目)始めます!

前回、ブロックの破壊をキャンセルするプラグインを作りましたね。
今回はその続きからです。

第三回すべてのメニュー

  • コマンドを打ったらメッセージを送信 done
  • コマンドを打ったら全体にメッセージを送信 done
  • OP以外のブロックの破壊をすべてキャンセル done
  • パスワードを入力したらOPになれるコマンド ←今回はこれ
  • [おまけ]経済との連携

パスワードを入力したらOPになれるコマンド

実は、”コマンドを打ったらメッセージを送信”と”コマンドを打ったら全体にメッセージを送信”の
2つをやって、少しだけ改造すれば 意外とすぐできちゃいますよ。

前回のプロジェクトを開きましょう。

https://gyazo.com/2e26b7fee514d2d8c5760d8c71b0cc55

このonCommandですが、真ん中ぐらいにある

if(args.length == 0){
return true;
}

if(args.length == 0){
return true;
}else if(args.length == 2 && args[0].equalsIgnoreCase(“getop”)){
//ここに3-4のコードを書く
}

に変更してください。

これができたら、//ここに3-4のコードを書く の下に以下のコードをコピペしてください

if(args[1].equalsIgnoreCase(“password”)){
p.setOp(true);
p.sendMessage(“§a§lパスワード認証!OPになりました!”);
return true;
}
p.sendMessage(“§c§lパスワード認証失敗!OPになれませんでした!”);
return true;

はい、このコードは args[1]、つまり /test 1 2 の 2の部分が “password”という文なら
OPを与える というコードです。
“password” の部分はみなさんの好きなように変えてください!

この時点で、下の写真のようになってればOKです。
https://gyazo.com/c5c4df31ad2a071598b754812cef3bb4

で、コピペと変更が終わったら ビルドし、pluginsフォルダに入れてサーバーをreload・再起動してください

それが終わったら /test getop (自分で決めたパスワード 元々のままならpassword)

で、OPを手に入れられます。
間違えた文を打つと、OPになれなかった という文が出てくるでしょう?

これで、無事OPゲットパスワードコマンドができました。

第三回、これにておまけ以外は終了です。
お疲れさまでした。

次回はおまけとして経済との連携をお教えします。
乞うご期待。

spigotプラグイン講座3-3(イベントをキャンセルしよう)

どうも! プラグインティーチャー、Mr_IKです!
初心者向けマイクラspigotプラグイン講座、第三回(3限目)始めます!

前回、全体メッセージを送信するプラグインを作りましたね。
今回はその続きからです。

第三回すべてのメニュー

  • コマンドを打ったらメッセージを送信 done
  • コマンドを打ったら全体にメッセージを送信 done
  • OP以外のブロックの破壊をすべてキャンセル ←今回はこれ
  • パスワードを入力したらOPになれるコマンド
  • [おまけ]経済との連携

OP以外のブロックの破壊をすべてキャンセル

今回はそこそこ使えるプラグインを作っていきます
前回のプロジェクトを開きましょう。

今回行こなうのは、『ブロック破壊イベントの取得』と『そのイベントをキャンセルし、メッセージ』です。

まず、

public final class Hello_world extends JavaPlugin {

public final class Hello_world extends JavaPlugin implements Listener {

に変えましょう。
これは、イベントを取得するために必要なものと思ってください。

次に、OnEnable()に

getServer().getPluginManager().registerEvents(this, this);

を追記してください。 これもイベントの取得に必要なものです。

この2つがないとエラーが出ずに反応しないので注意してください!

今の時点でコードが
https://gyazo.com/26ec8a7fb84e4d947afffc81915c5383
となってればOKです。

では、処理の部分を書いていきましょう。

下のコードを下の写真通りに書いてください

@EventHandler
public void BlockBreakCancel(BlockBreakEvent e) {
if(!e.getPlayer().isOp()){
e.getPlayer().sendMessage(“§c§lおっと!君はOPじゃないネ!”);
e.setCancelled(true);
}
}

https://gyazo.com/7fc32707f0f799e05fc7480ff538a677

赤線が出たら、ALT+ENTERでインポートです。

これを上の写真通りコピペできたら、ビルド->pluginsに入れ,reload,再起しましょう

reload・再起動が終わったら、自分の権限を黒い画面で

deop [MCID]

と入力して取り
適当なところでブロックを壊してみましょう。

ここで、ブロックが壊せたら もう一度この記事を見直し、間違えたところがないか、自分にOPがついてないかを確認しましょう。

ブロックが壊せないけどメッセージが出ない場合は、スポーンプロテクションがかかってる可能性があるので
別の場所でブロックを壊してみましょう。

このようにメッセージが出て、ブロックが壊せなかったら成功です!
https://gyazo.com/80962ce149e8532c8411b9906c16c514

後で、黒い画面で自分にOPを与えておきましょう。

op [MCID]

次回は、パスワード入力で OPをゲットできるプラグイン作成です!
乞うご期待!

MCE板の見方

MCEの板の見方と実際のオーダーの仕方を見ていきます。

 

 

上のスクリーンショットの、「注文状況:丸石」から下の売数量とかのところの数字の情報を、「板情報」といいます。

どうやって見るのか、このスクリーンショットの丸石で見ていきましょう。

 

まず、板の一番左からそれぞれ、売数量(=マーケットで売っている数)、値段(=アイテム1個の値段)、買い数量(マーケットで人が買いたいといっている数)となっています。

売数量では、今、1個$1200の丸石が30個売られていて、1個$1000の丸石は99999個売られています。

買数量では、今、1個$999で9996個買いたいといわれていて、1個$200の値段では200個買いたいといわれています。(その下は1個$50で300個、1個$10で100000個・・・と続きます。)

売数量と買数量の一番真ん中に近い値段の部分だけ色が黄色ではないのに気づきましたか?

緑色なのが、売り注文の一番安い値段(今回の場合$1000)です。

赤色なのが、買い注文の一番高い値段(今回の場合$999)です。

そしてこの二つの間の値段が「現在値」となります。

ただし、売ったり買ったりするとき、現在値で取引はできません。あくまでも、売っているのは売数量-値段のもので、買ってもらえるのは値段-買数量のものだけです。

では、先ほどのスクリーンショットのような状況で売ったり買ったりするにはどうしたらいいでしょうか。

指値注文と成り行き注文の仕方をそれぞれ見てみましょう。

 

指値注文

先ほどの板の見方はわかったら、指値注文はできます。

 

買い注文

今、丸石を10000個ほど買いたいとします。

板情報を見てみると、売数量30の値段1200というのと、売数量99999の値段1000というのがあります。

つまり、$1200で30個売っているところと、$1000で99999個売っているところがあるということです。

買い物をするならできるだけ安く買いたいですよね?

では、どういった注文をすれば一番安く買えるでしょうか。

この場合、$1200と$1000だったら$1000のほうが安いですよね。

$1000では99999個売っているので、欲しい数の10000個も買えそうです。

ですので、今回の指値買い注文は、$1000で10000個の注文になります。

コマンド:

/mce orderbuy 1000 10000

 

売り注文

丸石を10000個売りたいときのことも考えてみましょう。

売るときはできるだけ高く売りたいですよね。

今回も板情報を見て考えてみましょう。

板情報を見てみると、$999で9996個買い注文があるようです。

しかし、今売りたいのは10000個です。4つ足りませんね。

9996個だけ売ってもいいのですが、お金が必要なので、どうしても10000個売りたいです。

こんな時は、2番目に高い値段の買い注文も見てみましょう。

次に高い値段の買い注文は、$200で200個ですね。

値段は下がってしまいますが、それでもお金が欲しいので、残りの4個はこの値段で売ることにします。

つまり、$999で9996個売るという注文と、$200で4個売るという注文の2つの注文をすれば10000個すべて売ることができます。

コマンド:

/mce ordersell 999 9996

/mce ordersell 200 4

 

 

成り行き注文

成り行き注文は、今入っている指値の売り注文や買い注文に対して、bidやaskで売ったり買ったりします。

 

買い注文

今、とにかく丸石を10000個買いたいとします。

板情報を見てみると、$1200で30個と、$1000で99999個それぞれ売っています。

成り行き買いでは売り注文の一番安い値段から買っていきます。

今回のbidは$1000です。この価格帯では99999個売っているので10000個買えそうです。

つまり、丸石10000個の成り行き買いをすると、今回は1個1000で買えるということになります。

コマンド:

/mce marketbuy 10000

 

売り注文

最後に、丸石を10000個売りたいときのことを考えてみましょう。

板情報では、$999で9996個が買い注文の一番高い値段となっています。

しかし、今売りたいのは10000個、9996個では4個足りません。

 

こういった場合、成り行き売りしたらどうなるでしょうか?

この場合、$999で9996個売り、マーケットの買い注文のaskが$200になります。

4個分はこの新しいaskである、$200の分で売れます。

つまり、$999で9996個売り、$200で4個売るということになります。

プレイヤーの操作自体は成り行き売り注文を、売りたい個数で入れるだけです。

コマンド:

/mce marketsell 10000

 

このような操作を行うことで、取引をすることができます。

実際の取引では、数字を自分が売りたい額や個数にしてみましょう。

【マイクラで電子書籍】AmanzonKindleサービス開始!

ついに電子書籍がman10に!?「AmanzonKindle」サービス開始!

ロビーにあるYAMANDA電機で専用端末AmanzonKindle Paperが300万で購入できます!

端末が購入できない場合でもシロネコヤマント前にあるMancBookより操作できます・

題名、内容、著者名検索も完備!

端末から本を開けるため、インベントリが圧迫される心配もなし!

出版したい場合は、本をOPに審査してもらい、許可が出たら登録料1000万で出版者登録することができます。

出版する本の内容は過度なエロと、だれかを攻撃、侮辱するような本、犯罪を助長するもの、その他運営が不適切だと判断したものも見つかりしだい運営から削除され、出版権を取り下げられます。

spigotプラグイン講座3-2(全体メッセージを送信しよう)

どうも! プラグインティーチャー、Mr_IKです!
初心者向けマイクラspigotプラグイン講座、第三回(2限目)始めます!

前回、コマンドの実装とプレイヤーにメッセージを送信するプラグインを作りましたね。
今回はその続きからです。

第三回すべてのメニュー

  • コマンドを打ったらメッセージを送信 done
  • コマンドを打ったら全体にメッセージを送信 ←今回はこれ
  • OP以外のブロックの破壊をすべてキャンセル
  • パスワードを入力したらOPになれるコマンド
  • [おまけ]経済との連携

コマンドを打ったら全体メッセージを送信

今回はまあまあ使えるかもしれないプラグインを作っていきますよー!
前回のプロジェクトを開き、
“p.sendMessage();”を削除してください。

では、行きましょうか!

今回は /test 内容 で全体メッセージができるプラグインを作るのを目標に行こうと思います

ですが、コマンドといっても /test だけ打たれても困るし、 /test a a a と打たれても分割しちゃって困ります。

ですので、その対策とカラーコードについて教えていきます。

/test のみ 対策は簡単です。
“if文”を使います。 前回の中級者向け解説にも出てきましたが
if文とは早い話分岐です。
もし○○が▼▼なら など沢山の条件を作れます
今回は args、つまり /test 1 2 …
の1,2… の部分がない場合を省略するので次の文になります。

if(args.length == 0){
return true;
}

argsの長さを取得し、それが0なら中の処理に入らせるという文です。
その文の処理はreturn true; つまり処理を終わらせるコードです。

さあ、次の障害は何と言っても /test a a a でしょう。
これはちょっと上級者向けです。
“for文”を使います。forとは早い話繰り返しです。
○○が▼▼の間、もしくは○○の中身を総回しする時などに使います。 今回は後者ですね
argsの中身、つまり a,a,a… などを連結させるコードがこちらです。

String message = null;
for(String s:args){
if(message == null) {
message = s;
continue;
}
message = message +” “+s;
}

これで、”message”という変数に連結したメッセージが入りました。

最後に簡単なおまけを付けましょうか。

“カラーコード”です。 簡単に言えば色付きの文字です。

&4&lああああ で
赤色太文字のああああ
になるようにできるコードがこちらです。

message = ChatColor.translateAlternateColorCodes(‘&’,message);

たったのこれだけを追加でカラーコードが使えます。

さあ、最後の仕上げです。

全体メッセージのコードはこちらです。

Bukkit.broadcastMessage(message);

赤い文字になったらALT+ENTERでインポートです。

最終的なコード:

https://gyazo.com/f6796352f81aad7713ff03071c5d9272

一画面じゃ収まらなくなりましたが、onCommandが合ってればそれでおkです!

そうしたらビルドしましょう!

その後できたjarを前回のjarと差し替えて…

/test &d&lM&f&la&a&ln&f&l10 server!! と打つと…?

https://gyazo.com/7e146028c7873d34f3e09cd6c990fbc8

できましたね!
『でもこれ、そのプレイヤーにしか見えてないんじゃない?』とお思いのあなた、黒い画面を見てください。
https://gyazo.com/1f8eab17e62fbeb2a566f4b4c6bd35b1

ね?出てるでしょ?

次回は、OP以外のブロックの破壊をキャンセルするプラグイン作成です!
乞うご期待!